自分の時代と現代での紫外線の強さの違い

若い頃、学生の頃に炎天下でスポーツをしていたため、成人してからシミ、ソバカスが目立つようになりました。メイクで下地を整えた後、コンシーラーで少しは消えます。お化粧を落とした素肌ではとても目立つため、化粧水はいつも「美白」や「ビタミンC配合」の商品を使用するようになりました。

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お風呂あがりに夫の前に出ると、化粧のしていないシミ、ソバカスのある素肌を見せるのが、結婚して数年経っても恥ずかしく、素肌の大切さを感じます。出産を経て、さらに目立つようになり、この夏も日焼けしないよう外出の際は日焼け止め、帽子、手の日焼け避けカバーは必需品です。

車の運転の際も手には指まで隠れるカバーをつけるようになりました。このような自分の体験をこどもにはさせないように、去年から春にはこども達の身体や顔に日焼け止めを塗るようになりました。昔と違って紫外線の強さが気になります。こども達が通っている地域には無いですが、地域によっては登校中、日傘をさすところもあるとニュースで知り、驚きました。

自分が育ってきた時代と今の紫外線の強さの違いがあるのだなぁと思います。水着の上からラッシュガードといった上着も販売されるようになってきました。素肌を大切にしていたいので、紫外線予防は家族みんな今後も徹底したいと思います。

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