ライトエクササイズから始めるダイエット

私がオススメするダイエットは、簡単でちょっとした運動から運動習慣をつけることです。私の場合は、会社への通勤で1駅前の駅から歩くというものでした。なるべく賑やかで散歩や買い物感覚で始めると続けられます。初めは毎日やる必要もありません。ウオーキングの場合、最近はGoogleFITなどの歩数計測と連携して自治体の健康増進策で歩数に応じてポイントが付与されて地場産品のプレゼント企画などもあって、より取り組みやすくなってきました。

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運動習慣ができると、ウオーキングからジョギングになり、距離や時間が伸びていきます。運動に適した体に変化してくるので、動作が楽になり、筋肉もついてくるので、代謝が上がり月に1キロくらいは体重が減ってきます。こうなるとダイエットの好循環ができ、例えば食生活の見直しや、ジョギング時間の確保のために時間を考えて使うようになりました。また、ジョギングが発展してマラソン大会への出場など、以前の生活とは全く異なる前向きな自分を発見できるようになりました。

筋肉が付くことで得られる基礎代謝のアップはエクササイズのカロリー消費よりも大きいので、効率が良いです。運動により生活リズムが整い、毎日決まったお腹も空くので、たくさん食べてもたくさんカロリーを消費できるので、体型が変わらなくなりました。

さらにこのダイエットの良いところは、お金があまりかからないことです。ダイエットに取り組む気持ちがあればいつでも始められます。是非オススメしたいです。

食事量を変えるだけで?大学受験太りを解消した話

今回は自分のダイエット経験談についてお話ししようと思います。評判どおり?ベルミススリムタイツを購入して着用した私の口コミ&評価!

自分は高校生の時はサッカー部に所属していたのですが、引退してから勉強に専念したものの、食べ盛りだった食欲は簡単に収まってくれることはなく、受験期間のわずか3ヶ月で5キロも増量してしまったのです。

大学では体育会のサッカー部でサッカーを続けようと考えていたので、「まずい…このまま入部すると完全に動けない…」と感じた僕は減量することを決心しました。

幸い、自分の家庭では朝と昼は各自で準備するようになっており、朝食はプロテインとバナナ、昼食はお湯でふやかしたオートミールにオクラ、キムチ、豆腐、納豆、卵を入れ醤油で味付けしたオートミールがゆをほぼ毎日食べる生活をしていました。

もちろん運動も行い、毎日7キロ以上のランニングと週4回程度近所のスポーツセンターで筋トレを1時間程度行っていました。

このような生活を続けていった結果、2ヶ月後にはなんと4キロの減量に成功し、見事ほぼ高校の引退前と同じ体型、コンディションで入部を迎えることができました。

大学2年生になった今でも、午前中に練習などがある場合以外は朝食はプロテインとバナナだけを取るようにし、摂取カロリーが消費カロリーを上回りすぎないように意識しながら食べるようにし、一時期は高校の現役時よりも2キロほど痩せたままそのままの体重をキープし続けています!

かなり運動内容はきついですが、朝食の量を抑えるだけでもかなり効果はあると思うので、これからダイエットに挑戦される方は食事量の意識から始めているのもいいかもしれません!

頑張ってください!

日々の暮らしで無理なく痩せる方法

 思春期の頃はぽっちゃり気味(身長156㎝・体重58㎏)だった私が10㎏以上も痩せることができたダイエット方法を紹介します。

効果あり?ラクルルを使用した私の口コミやネット上の評判などを紹介!

 と、大げさな書き出しで始めてしまいましたが、やったことは至ってシンプル。3食バランスよく食べ、適度に運動することだけです。

まず食事ですが、私はカロリー計算など面倒くさいタイプの人間なので、慣れるまでアプリを利用して栄養バランスを計算していました。今はお米なら100?くらい、パンなら6枚切り1枚は食べます。タンパク質は筋肉や皮膚をつくるのに欠かせないので必ず取ります。この時脂質の多いもの(お肉の脂身や揚げ物料理など)をとり過ぎるのは良くないので控えました。量は肉なら80?くらい魚なら一切れといった感じでざっくりした感じです。野菜は多めにとります。何かの受け売りですが両手のひらいっぱいくらいです。しかも食事の一口目は野菜を食べるようにしていました。炭水化物を抜いたり、量をかなり減らすことはおすすめしません。なぜなら、すぐにリバウンドしてしまうからです(経験済み)。あとはよく噛んで食べました。もともと早食いだったのですが満腹感が違います。

間食もやめることはむずかしかったので、なるべく食べ過ぎないように注意しました。あらかじめ食べる量は決めておきました。

 運動についてですが、あまり運動が好きではないので日常生活で細かく動くようにしていました(階段をなるべく使うとか)。あとは1回2~3分で完結するようなエクササイズを調べて毎日やっていました。ハードな運動は長続きしないので。

 こんな感じでゆるゆるした感じなので1年くらいで7~8㎏痩せたと思います。その後、徐々に減って現在にいたります。無理なく行うことが、結果を出す要因だと思います。

低糖質制限ダイエット

今まで、数多くのダイエットを試みた。

リンゴダイエット、一食ダイエット、DH_の置き換えダイエットなど。

それぞれ成果はあるものの、長続きはしない。

その中で一番効果があったのが低糖質ダイエット。

こちらは糖質を摂取することを制限するほかは、好きなものを好きなだけ食べてもいいダイエット。

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しかし、コンかビニへ行っても、糖質の入った食品が多く、食べられるものが限られていた。

今でこそ糖質制限用の麺など種類も豊富になってきたが、当時は洋菓子店シャト〇ーゼさんのロールパンくらいしかなかった。

朝はフルーツと牛乳、無糖ヨーグルト。

昼はロールパン。

夜は茹で野菜。

こんな生活を3か月続けた。

体重は見る見るうちに減った。8キロ減。

まわりには内緒にしていたから、心配された。

あいつ、病気じゃないのか?って。

急に優しくなった会社の人たち。

洋服もSサイズに買い替えた。

結局、丸4か月で白米が食べたく、糖質制限ダイエットを辞めた。

そのあとも元に戻ることなく、ダイエットに成功したと思えた。

現実はそんなに甘くない。

徐々に食生活が乱暴になり、結果、きちんと元に戻りました。

きっと、その人に合った体重、体形があり、そこへ戻ることになっているんだと思う。

それもこれも個性です。

食べて飲んで運動が1番

色々手を出してやりました。50代ともなるとなかなか痩せず。痩せるというサプリを飲んだけど変化なし。http://hellolichipan.com/

脂肪マッサージ機もダメ。痩せるダンスDVDも続かない私。1食ドリンクに置き換えダイエットも高くて金欠。どれもダメダメ…でも痩せたい。

ダメダメというのは、これらの商品が悪いのでなくきっと続けることができない自分のせいだとようやく気づいた私。継続は力なりというが本当にその通り。食べないことも考えたけど結局、お腹空いてしまって逆効果。

だから、食べる量と活動する時間を考えて食べることにしました。食べたあと、消費するのか?それを考えて食べる。食べた分動く…それを考えたら1週間で3キロ痩せることに成功。体重計の数字が少しでも変化すると、とても嬉しいものでニヤッとしている私。でも、ここでご褒美なんて考えてはいけません…目標達成したわけではないんだから。でも、食べたら動く。どうしても食べたいのなら運動すれば良い。

やはり動くこと。歩くこと。好きな音楽聴きながらちょっとひと回り。コロナ禍で歩く人結構増えたかと思いますがタラタラ歩くのではなく、スタスタ歩くのが大事ですね。そして飲み物。炭酸でカロリー少なめを選びます。炭酸でお腹が膨らむので空腹を減らすことができました。人間やはり食べないと。継続は力なり。これからも頑張るぞ。

歩いて歩いてのダイエットです。

私も今までに数回ダイエットしました。

最初の時は、まだ勤めているときに、人間ドッグでお医者さんからメタポだと言われたことがきっかけでした。

その時は昼食は市役所の食堂で昔の和風の食事とその後のウオーキングでした。

これで大分ダイエットして、もうメタポは脱出しました。

その後定年後にアルバイトしたことです。

このアルバイトはシルバーからの登録での大型ショッピングモールのカート回収業務です。

このモールは大きくて駐車場は数千の車が駐車できる陣容でした。

わたしたちはこの駐車場を7階くらいを歩いてカートを集めて、所定の場所に運ぶ仕事でした。

1回の仕事は数人でグープを組んで、3か所くらいに別れの仕事です。

時間は約3時間くらいで、休憩は適当にとっていいということでした。

最初は要領も分からないので、駐車場をくるくるとよく歩きましたね。

仕事自体は単純で、あっちこっちに散らばったカートをいったん集めて、その後10台以下での運搬です。

無理はしないで、車や物や人にぶつけないよに注意して運んでくださいと言うことでした。

それで何回も往復すると、知らず知らずのうちに歩いているのです。

最初の内は1回の仕事で2万歩近く歩きました。

6か月後にはウエストは80cmを切り、体重も55kgを切るようになりました。

これでよかったのは、いままではけなかったGパンをはけるようになって、うれしかったですね。

その後アルバイトも歳で離れて、あとは毎日サンデイになりました。

することもないので、今は陽気がいい時などは大抵散歩するようにしています。

これは膝痛になったときに、ヒアルサンの注射をしてもらいました。

そのときに調子がいい時はなるべく散歩するといいでしょうと。

歩くことにより足に筋力をつけるのだと。

そこでただ歩くのではと、いまは散歩の合間にポイ捨ての吸殻を拾っています。

調子のいい時は朝と夕方で1万歩近く歩きます。

そのためウエストも体重もベストを維持しています。

私に合っているのはぶらぶら散歩だと思っています。

軽いウォーキングに慣れた私のダイエット

20代のころは42kgで体重のことで悩んだことはなかったのに、結婚退職し今では当たり前ですが

パソコン購入をきっかけにインターネット契約してネットショッピングでスイーツをお取り寄せしはじめたころから簡単に50kgになり体型が変わりました。

太るって簡単ですよね・・・

年齢的な代謝の悪いお年ごろになり、お腹のお肉を邪魔と思いながら数年をともにしましたがガンをきっかけに本気でダイエットをすることになりました。

ウォーキングは基本 毎日、朝と夕方 1日 5kmを目標にしています。

53kgのわたしがウォーキングをはじめるとき、 体が重い!!足音がボタボタ。

熱い夏も日傘をさして乗り越えて心地よい風の吹く秋、体が軽くなりました。足音はスタスタ。

腕をふって歩く→背中のお肉の厚みがうすくなり、女性らしい背中が復活!

お腹をへこまして歩くことを意識して歩く→お腹のお肉が減ってきました!

春にウォーキングを始めたころは体が重く沈みそうと感じていた自分の体が軽くなり細くなったウエストを鏡でみることが楽しみになりました。

ここでダイエット成功と終了せず、健康のためにも継続していきます。

体が軽くなったので、運動強度を1UPさせてスロージョギングを取り入れてました。

スロージョギングをし続けるのはキツいので、「ここ」から「そこ」まで。と自分で50m程度の短いゴールを決めて何回か行います。

慣れないランニングで膝を痛めては運動が続かなくなると困ります、もうしばらくはこの方法で取り組みたいと思っています。

みなさんもご一緒にいかがでしょうか?

宅トレで痩せれるか試してみた

産後太りで、産前より8キロも太って戻らない私。ジムに行こうにもウォーキングしようにも、幼子がいては自分の自由時間すら確保するのも難しい状況です。

しかし、SNSには見事産後太りを解消したという素敵な同世代の輝く女性が多々います。その方達の中から真似できそうなものを探し、宅トレというものに興味を惹かれました。宅トレというのは自宅にいながらトレーニングをする事です。これなら隙間時間で私だって出来るかもしれない!そう思い、毎日コツコツやってみることにしました。

色々と調べていくうちに、姿勢を正す事と、下半身のトレーニングから始める事が痩せる為にとても大事だということを知り、反り腰改善の体操や、スクワットや足パカなどまずは太ももに効きそうな筋トレから取り組みました。それから体幹を鍛えるトレーニングや、エア縄跳びなどの有酸素運動などもしました。

やりたくない日もありましたが、SNSに載っている宅トレを成功している女性達が「少しでもいいから毎日コツコツ続けてみて」と書いているので信じてやり続けました。本当に疲れがひどい時は足パカ10回しかしないなんて日もありました。

当初、トレーニングをしてもしても、毎日頑張っているはずなのに結果が見えず、逆にトレーニングする事で太くなってしまった気もして何度もくじけそうになりました。しかし、諦めずに毎日コツコツ続ける事を目標にして、現在宅トレ始めて8ヶ月が経ちました。現在体重はマイナス3キロ。まだまだ満足いくような体にはなっていませんが、確かにほっそりしてきました。パツパツだったズボンのファスナーの締まり具合に余裕が出てきたりする時に実感します。

宅トレは速効性があるダイエット方法ではありませんが、自宅にいながらできるのでお金もかかりません。1人でやっている事なのでめげそうになったり、筋トレのフォームが正しいのか分からず悩む事もあることは事実です。

しかし、私なような自分の時間があまり取れない人でも隙間時間で簡単に取り組めるのでおすすめなダイエット方法です。ゆっくりだけど綺麗になれる!痩せれる!と思ったので8ヶ月続けてこれました。これから先も自分の体の変化が楽しみです。皆さんも是非お試しください!

ダイエットとしてやるべきこと

人によってダイエットのやり方というのは様々であると言えるわけですが、人体の構造というのはどんな人でも同じということになるわけですから原則的に痩せる状況とか痩せる方法というのは同じということになります。

それは一体どんな形になるのか、といえば簡単に言えばカロリーです。

このカロリーとというのを軸に考えるようにしましょう。

まず、食べる量を減らす、そして消費させるカロリーを増やすというこの二つのアプローチの方法によってより効率的なダイエットというのができるようになります。具体的にいいますと要するに食べないようにする、動くようにするということだけです。

様々なダイエット法があるわけですが基本的にはこのどちらかの作用を利用して行われているものであると認識しておいて全く問題はないです。そんなわけで、運動と食事減量を繰り返してやってみたのですがさすがにどうしても限界値がくるわけです。

この方法では最初の三ヶ月くらいでかなり痩せました。ダイエットのやり方としてあまり食べないようにするというのがあるのですが、例えば低カロリーのおからクッキーにするとかそうしたことで抑えるということをやっていてそこそこ成功しました。